徒然草はてな視点

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バイトテロと自己承認とブラックバイト


くら寿司のバカ店員について
今の大学生は安いバイトで働いてるんだから、
カンパニーコンプライアンスの意識も低くてもいいじゃん
という考え方が蔓延しているようである。

【テレビ出演】明日、NHKのクローズアップ現代+に映る予定です。
ここで問題はバイトテロを動画で投稿しようする行為にはいくつか意味があると思う、
少なくともカンパニーコンプライアンスを低下させようとして投稿はしていない、
仲間内で面白いねと人気者になる自己承認の方が強いと思われる。
次は炎上芸の可能性もある、動画投稿で警察沙汰になるかもしれないが
名前を売るには一つの方法である、騒がせ動画投稿して一躍有名になつたと言って
いろんなところで動画配信をすればそれなりに生活ができるというものだ、
確率として少ないのは、安い給料でこき使われているからという不満から来るもの
こちらはたぶん無いと思う、それならばやめれば良いわけですし、懲戒解雇は
損害賠償にもつながるので大学生は損害賠償までは考えなくても、首でバイト代
貰えない位の基本的な事は理解できるだろうから損しかない不満から来るバイトテロは
しないと思うんだけどねと思います。

記事の中で言っていた100円くら寿司は安い給料で働いてるから、
食中毒ぎりぎり食材で営業していても文句は無いだろうという記事、
それは明らかに間違いであって、100円で客が求めているは100円の味であって、
ゴミを100円で食べに来ているわけでは無いということだ。

くら寿司を含む回転すしチェン店は100円の味を人件費を削る事で、
200円の味を提供しているとしたら人権侵害であると思われる。
むしろそちらの方が問題だろうと考える。

回転寿司屋はもう100円で出すことはやめて適正価格にすべきだろう、
それで淘汰されても仕方がいなのではないだろうか、
人件費を削る事は国の社会構造が弱くなる事になる、
それが少子化にもつながり子供虐待にもつながっている様におものだけど。

高度成長期の終焉はバブル

headlines.yahoo.co.jp
近頃はホリエモンのリベンジ東大受験や、
ジャガー横田の息子の中学校受験とか
何やらバブルの匂いのする企画が多い、
ゆとり教育の時代の代表はニートや貧困だった、
今はその影も形も見られなった。

少し前はプチリッチというのが流行っていた、
通常料金少し足すと少しゴージャスになるというサービス、

今はリアルなゴージャスが求められていたりするのかもしれない
ただ少子化なので子供に普通よりも金がかけられるという
少子化だからという問題は解決していないけれども、
今の子供が老人になるころには高齢化は消えて少子化も無くなると言われている、
まあ今らか40年や50年後の話ですけどね、

そんな意味では当面高齢者は続出するわけで
高齢者の為のサービスは反映する可能性はあるかもしれない、

医療は当分安定ていな職業かもしれないね。

今は姿を消したMDは成功なのか失敗なのか

av.watch.impress.co.jp
MDが発売されたのが92年ということらしい、
バブルの終わりごろでまだバブルだった頃、
感じとしてはもっと古いと思ってたけどそうでもないらしい、
MDが発売されて2019年で27年今でも入手が不可能ではないが
ぼぼ消えているしソニーはすでに足を洗っている。

MDはデジタルを持ち運べる画期的な商品であった、
その後96年にはリブレットが発売されて、
ミニノートパソコンブームが始まり
デジタル音楽はHDDに入れる時代が始まった、
ソニーもメモリステックに手を付けたが、
世の中はインターネット時代に突入して、
音楽は買うものから無料でダウンロード時代に入った、
この流れに必死に対抗した結果ソニーは結果ポータブルミュージック
から足を洗うことになる。

しかしMDが失敗かというとそんなことは無い、
我が家には捨てたと思っていたMDが残っており、
改めて買ったMD機器が有り、そこから聞こえる音楽は
まさしくMDらしい元気な音が出る。

レコードは論外としてカセットテープと比較されるが、
ミュージシャンが単品で発売した最後がたぶんMDだと思う、
それ以後はCDがdownloadかストリーミングに変わった、
相変わらずフリーミュージックは存在はしてるがすでに死にたいだ、

MDはそんなデジタルとアナログとの過渡期製品ではあるが
その存在は人々に変化をもたらし、もしかしたらカセットよりも
記憶に残らないかもしれないが役割は十分にあったのではないかと考える

残念なのはMDからSDなどに移行できなかったソニーという企業の戦略が
失敗だったかもしれいなが、ポータブルミュージックしては存在感は
十分にあったと評価できるだろう、つまり成功だったということ。
ソニーの対応は失敗だろうけど。

スマートジョブ

売上10億ドル達成が見えてきた「ウーバーイーツ」苦闘の歴史 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
スペインではタクシードライバのデモが発生している、
ウーバの出現でタクシードライバの稼ぎが少なくなりそうだからだ
日本ではウーバの活用は規制されていて、ある意味スペイン人にとっては
日本はタクシードライバーに優しいのかもしれない、
その中で働きたいときだけ働けるウーバーイーッが日本で席巻しそうだ
どのくらいの人がウーバーイーッを利用して料理を頼む人がいるのかって
思うと東京などの高層マンションとかの方が多いかもしれない、
アマゾンの様に頼むことに送料がかからないのであれば
話は別だがマンつマンだからコストはアマゾンを越えている、
とはいえスマホ一代で好きなように仕事が出来るのことは革命だろう
働き改革が叫ばれている中、スマホ一代で仕事が選べる時代はぴったりかもしれない
熟練工が必要な場合でも将来はスマホジョブが時代を席巻するたろと予想する。

子供を洗脳する事と企業の社会奉仕とか

www.family.co.jp
元給食営業マンさんの記事を影響を受けて自分も一つ書きたい、
ファミマの戦略は以下の通りではないだろうか
1.企業の社会奉仕をしたい
2.子供が将来ファミマにいい印象を残したい
3.将来ファミマのお客さんに
ということだろう、
もう一つ付け加えるとしたら
4.ファミマの商品も一緒に作る事でコストを落とす
というのも含まれているだろう
マクドナルドのハッピーセットは子供に将来のお客様になってもらう
一つのツールである、ハッピーセットのおもちゃは一つのクオリティを
クリアしていないと販売しないというルールがある、
そのクオリティが高いので大人たちもファンになったりする、
子供たちもマクドナルドに何の抵抗もなく将来にわたってお客様になる
決局企業活動の一環ではある、
企業活動をしていくと一定の割合で社会奉仕が必要になる
誰かに言われてするわけでなく社会に還元できなければ
企業として崖っぷちというかまあ簡単に言えば売り上げが下がってしまうわけです、
うちの企業はこんな社会奉仕をしてるんですよってのは
一つの迫力につながる、
それが強い企業につながり長く続くコツでもある
日本の老舗って企業は大体が社会奉仕をしているはずである、
それを念頭に置けばファミマのぎりぎりの戦略は企業活動として
利益よりも将来の企業活動の正常化に舵を切ろうとしてるのかもしれない

paypay100億円あげます第二段

https://autoc-one.jp/knowhow/5002013/

今回は一回の利用で1000円が上限だから
つまり5000円で使うのが一番効率が良いのかもしれない、
ゲームソフト買いまくりとかかな

これだとさすがに転売で利益は出せないだろうから
厨房の小遣い稼ぎには使える程度かな
日常の買い物はすべてpaypayになる可能性は否定できないかもね。

五回に一回は1000円というは
1000円の使用で1000円が無料になるって事たがらね

おいらはyahooカード持ちなんでそっだ19%狙いかなとか